採用情報

消化器内科医師(常勤)

消化器内科部門では、消化器病学会専門医、消化器内視鏡学会専門医相当の経験と実績を備えチーム医療に貢献できる医師を募集します。

当センターでは、最新の内視鏡設備(オリンパス社EVIS LUCERA ELITE、フジフイルム社 LASEREO)を有し、それぞれ拡大内視鏡を備え高精度の検査および内視鏡治療を実施しています。
また小腸カプセル内視鏡システム、バルーン内視鏡システム(DBE,SBE)、超音波内視鏡システム(ラジアル、コンベックス)も保有しています。

業務は通常の消化器検査・外来病棟診療を中心に、緊急内視鏡治療、ESD(食道・胃・大腸)、ERCP、小腸内視鏡検査また放射線科の協力を仰ぎTACE、BRTO、TIPS、また肝細胞癌に対するRFA、interventional EUSまでオールラウンドに消化器内科としての診療を行っております。

【2016年4月~7月の実績】

術式 件数
EGD 946
CS 805
ESD 33
ERCP 66
DBERCP 1
EUS-FNA 3
interventional EUS 2
業務内容消化器専門外来、検査・治療、病棟管理、当直業務
勤務時間週5日勤務
給与当院規定による
(詳細についてはお問い合わせください)
資格消化器病学会専門医、消化器内視鏡学会専門医等の消化器専門医療が可能な医師
(資格は必須ではない)

健康管理科(健診等)医師(常勤)

業務内容人間ドック業務および各種健診業務、病棟管理
勤務時間週4日可(応相談)
給与当院規定による
(詳細についてはお問い合わせください)

総合内科医師(常勤)

平成29年度 内科系後期研修医募集

  • 総合内科専門医(内科専門医)コース
  • 循環器専門医コース
  • 消化器専門医コース
  • 呼吸器専門医コース
  • 家庭医療専門医(総合診療専門医)コース

今、内科専門医教育制度が新しく生まれ変わろうとしています。19番目の基本領域の専門医として総合診療専門医にも注目が集まっています。

当センターは、開院時より総合医の育成を理念とし、”真の内科医 (internist)”を輩出してきました。新専門医制度を見据え、自治医科大学さいたま医療センターと連携し内科専門医プログラムを作成しています。すでに、2015年9月からJMECC開催も開催しています。  当センターの内科系指導医(科長)は全員総合医の経験を有し、かつサブスペシャリティーとして特定の分野の専門診療を実践しています。

340床を有する地域医療支援病院でありながら、あえて臓器別内科の壁を設けず”内科”として運営しています。
複数の疾患を抱える患者さんをチームで治療し、毎朝内科系医師が一堂に会してディスカッションを展開し、治療方針を決定しています。

臓器別専門医が縦糸、そして救急総合診療科が横糸となり、すべての患者に最適なチームを構成しています。これからの医療、そして臨床研修に最適のシステムだと自負しています。

内科研修の特色

総合医のみならず、総合医マインドをもった臓器別専門医の育成にも力を入れている。
全人的医療のセンスを磨く目的で、幅広い分野の疾患を経験します。
消化器内科を実践しつつ、心エコーも研修したい。循環器専門医をとりたいが、内視鏡スクリーニング検査の技術は習得したいなど、多様なニーズに応えられる教育体制です。
家庭医として診療所勤務、あるいは開業を希望する医師には家庭医療専門医プログラムVer2をお勧めします。
当院は日本プライマリ・ケア連合学会認定「家庭医療専門医」の教育病院です。
希望により小児科、外科、整形外科など他科のローテーション研修も可能です。

内科部門教育目標

  • 内科を総合的に実践し内科認定医、専門医を取得する
  • 内科全般のコンサルトに適切に対応できる能力を身につける
  • IPW (interprofessional work) の理念を理解し実践する
  • EBM、NBMを臨床の場で活用できる

修得可能な手技(希望に応じた研修が可能です)

  • 心エコー
  • 腹部エコー
  • 血管エコー
  • 上部消化管内視鏡
  • 下部消化管内視鏡
  • ERCP
  • 気管支鏡検査、TBLB
  • 運動負荷心電図検査
  • ホルター心電図判読
  • 心臓カテーテル検査、PCI
  • ペースメーカー植え込み

カンファレンスと教育環境

  • モーニングカンファレンス
    (毎朝、内科系医師全員で全ての新入院患者を対象にディスカッションを行っています)
  • 内科総合カンファレンス
    (毎月曜日、興味深い症例を検討しています)
  • ケーススタディー
    (第2月曜日、他病院・医師会の先生方を招き、臨床推論のオープンカンファレンスを開催しています)
  • 外部講師による院内講演会
    (数回/年 外部講師を招いて講演会を実施します)
  • 放射線読影カンファレンス
    (放射線専門医によるレクチャーを実施しています)
  • 心エコーカンファレンス
  • 心臓リハビリテーションカンファレンス(多職種カンファレンス)
  • CPC
  • メディカルオンライン利用可能
  • 医学中央雑誌のオンライン検索
  • 電子教科書“今日の臨床サポート”利用可能
  • 電子教科書 “UP TO DATE” が利用可能
  • 学会・研修会・講習会への積極的な参加を促します

教育指定状況について

  • 基幹型臨床研修病院
    (ホスピタリスト重視プログラム:自治医大とのたすきがけコース)
  • 日本内科学会認定医制度教育関連病院
  • 日本循環器学会循環器専門医研修施設
  • 日本消化器病学会教育認定施設
  • 日本消化器内視鏡学会指導施設
  • 日本呼吸器学会認定関連施設
  • 日本呼吸器内視鏡学会専門医制度認定施設
  • 日本がん治療認定医機構認定研修施設
  • 日本静脈経腸栄養学会NST稼働施設
勤務時間常勤 当直回数は4回/月 程度

■研修期間
原則3年(希望に応じて2-4年に変更可能)
待遇・福利厚生職員宿舎利用可能

■終了後進路
医員として継続勤務可能
※自治医大さいたま医療センター、県立病院等
自治医科大学大学院
関連医療機関で更に専門性を高めることも可能
加入保険雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
募集人数3-4名
選考方法書類選考、面接
応募書類履歴書(証明写真はカラー)、医師免許証(写)

麻酔科医師(常勤)

業務内容手術の麻酔管理など。
勤務時間週4日勤務(8:30 ~ 17:30)可能
夏季休暇・年末年始休暇有り

※女性医師歓迎いたします。
給与当院規程による
(詳細についてはお問い合わせください)
待遇・福利厚生院内保育室、職員宿舎完備
加入保険健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険
応募書類履歴書(カラー写真添付)、医師免許証(写)

健康管理科(健診等)医師(非常勤)

業務内容人間ドック業務および各種健診業務
勤務時間応相談
(週1日より可)
給与当院規定による
(詳細についてはお問い合わせください)

さいたま市民医療センター総合診療専門研修プログラム

研修プログラムについて

はじめに

現在、当院では日本プライマリ・ケア連合学会家庭医療後期研修プログラムVer2を有しており、現在、2018年度から始まる総合診療専門研修プログラムの準備をしております。首都圏の政令指定都市で救急総合診療科を中心に、へき地医療、在宅医療などを経験します。研修修了後に、総合診療専門医の受験資格が与えられます。詳細はHPに順次情報を掲載する予定です。

 

*下記の目的を一緒に目指す方を募集します。

さいたま市民医療センター総合診療専門研修プログラムの目的

  • 救急総合診療科を中心に学び、他の診療科、多職種と協働し患者の軸になれる医師を育成します。
  • 診療所・地域中核病院・大学病院など、いずれの環境でも活躍できる、総合診療医を育成します。
  • プロフェッショナリズム、リーダーシップをとれる医師を育成します。

研修コンセプト
研修内容の一部紹介

募集要項

随時ホームページに最新情報を掲載します。2次募集についても随時最新情報をアップする予定です。
日本専門医機構 総合診療専門医プログラム申請中で、プログラムの詳細は順次、アップロードされる予定です。

 

応募資格

総合診療専門研修プログラム:2019年4月1日時点で卒後3年目となる医師
家庭医療後期研修プログラム:2019年4月1日時点で卒後4年目以上の医師
*他分野からの転向も大歓迎です

募集人数

若干名

研修期間

2019年4月より3年間(予定)

選考スケジュール(前年度実績)

12月16日~1月15日 専攻医二次募集の実施

1月16日~1月31日 採用試験(面接のみ)

 

応募書類

・専攻医申込書(PDF

・当院指定履歴書(PDF

・医師免許証コピー(白黒)

・初期臨床研修修了見込み証明書または修了証

・健康診断書(直近のもの、コピー可)

 

病院見学

随時見学を受けております。下記連絡先にお問い合わせの上お気軽にお越しください。

さいたま市民医療センター初期臨床研修プログラム

研修プログラムについて

はじめに

さいたま市民医療センターにおける医療は「患者中心の医療を目指す総合医」と「専門的技術と視野をかねた専門医療支援」のホスピタリスト(病院総合医)による医療の実践を目標としています。 厚生労働省の基準案に従ったローテート方式による臨床研修プログラムを策定し、これによって地域医療の実践的かつ幅広い研修が可能な初期研修医のための研修プログラムを提供します。 その研修理念は深い人間性に基づいた優れたプライマリケアの臨床能力を修得した医療の提供ができる医師の養成で、研修医が将来どの方向の専門医に進んだとしてもジェネラリストしての理念を保持できる教育を提供します。

研修病院としての当院の特徴

当院は多くの患者さんに恵まれており、年間入院患者数6千人以上、2次救急外来患者数は約5千人と幅広い豊富な臨床経験を積むことができ、かつ総合的な視野に立った医師を養成することが可能な指導医を備えている病院です。特に大学病院では経験できない地域医療と密着した内科、外科、小児科、整形外科、脳外科、泌尿器科、耳鼻咽喉科、麻酔科、リハビリテーション科疾患を経験でき、放射線科、病理診断科における診断学、病理学の研修が可能であるという特徴があります。 このように内科系、外科系診療科を必修あるいは選択必修科目として研修することで、内科系のみならず外科系領域においても総合医を目指した研修が可能です(内科系ジェネラリスト、外科系ジェネラリスト養成プログラム、そして小児科ジェネラリスト)。

当院は、診療所では対応できない疾患の受け入れ病院としてさいたま市西部地域の医療を担ってきました。ここではプライマリケア疾患としてのcommon diseaseを前述したように多数例経験できますが、さらに自治医科大学さいたま医療センターを協力型臨床研修病院として本プログラムに組み入れることで、高度先進医療を経験する機会も提供します。

本研修プログラムは医師個人の能力の拡大を目指したもので、現在求められている医療の質と量の偏在の問題解決にマッチしたプログラムです。

日常診療で頻繁に遭遇する病気や病態に適切に対応できるよう、総合医マインドをもった内科・外科・小児科ジェネラリストとしての基本的な診療能力(態度、技能、知識)を身につけるとともに、医師としての人格を涵養することを目指して本プログラムを設定しました。

研修プログラムの特徴

当院の初期臨床研修プログラム理念は深い人間性に基づく、かつ優れたプライマリ・ケア能力を修得した医師養成を目指しています。当院では多様な疾患の経験ができます。それは年間入院患者数6,000人以上、2次救急外来患者数は約5,000人と幅広い豊富な患者数に支えられているからです。さらに総合的な視野を有する各専門領域のサブスペシャリティの指導医を備えていることも当院の特徴です。特に当院では大学病院では経験できない、都会型の地域医療に密着した内科、外科、小児科、整形外科、脳外科、泌尿器科、耳鼻咽喉科、麻酔科、リハビリテーション科疾患を経験できます。放射線科、病理診断科における診断学研修レベルは高度で、これらの特色をもとに、将来あらゆる領域のキャリア形成にも対応可能な多能性医師養成プログラムを提供します。内科系のみならず外科系領域においても総合医マインドを備えた臨床研修(内科系、外科系ジェネラリスト)プログラムでプロフェッショナル医師を養成します。

指導医の主な出身大学

自治医大、東京大、日本医大、日本大、筑波大など

研修医数

4名(男性3名・女性1名)

研修終了後の進路

研修の自由選択

※詳細につきましてはこちらのPDFファイルの資料をご参照ください。

さいたま市民医療センター初期臨床研修プログラム概要

研修スケジュール

※泌尿器科、産科、整形外科、脳神経外科、耳鼻咽喉科、放射線科、麻酔科、病理診断科は選択必修科目とし、この中から3科3ヶ月以上を選択。

※詳細につきましてはこちらのPDFファイルの資料をご参照ください。

さいたま市民医療センター初期臨床研修プログラム概要

メッセージ

救急総合診療科 坪井科長からのメッセージ

当院は地域に密着した医療をモットーに診療を行っている地域医療支援病院です。今までも自治医科大学附属さいたま医療センターと連携し、ホスピタリスト育成プログラムで研修医の育成を行っていましたが、昨年より独自にジェネラリスト養成を目的とした研修医育成を始めました。「病気」、「こども」、「けが」に対して、まず「診る」ことができる医師を育てる研修を提供しており、また新専門医制度でどのプログラムに行っても通用する多能性医師を養成できるプログラムを組んでいます。また、豊富な臨床経験を持つ指導医に加え、各科の垣根も低いため、病院内のどこでも気軽に相談できる環境となっています。こんな病院で一緒に働いてみませんか?

救急総合診療科 科長 坪井謙

2年次研修医からのメッセージ

自分の目標を明確に持てば必ず達成できる環境が当院にはあると思います

さいたま市民医療センターの研修の特徴は、病棟業務をこなしながら、救急外来の対応を週に3回経験出来ること、救急対応した患者さんを入院後も引き続き受け持つことができること、毎朝の内科カンファレンスで、興味深いさまざまな症例に触れることができること、また自身の症例発表に対して、各科の専門医から直接フィードバックをもらえる貴重な勉強の機会があること、300床の病院で小児救急も含め、年間5000台の救急搬送を受け入れていることなどが挙げられます。

また、当院の研修プログラムは、0歳から高齢者まであらゆる疾患に対応できるジェネラリストの育成を目指すものであり、内科、外科、小児科をはじめ幅広い研修をすることができます。

4月から医師としての礎を築くために大切な尊敬すべき先生方に囲まれ、毎日多くのことを学びながら充実した日々を過ごしています。自分の目標を明確に持てば必ず達成できる環境が当院にはあると思います。ぜひ一度見学にいらしてください。一緒に働ける日を楽しみにしています。

 

自分が望めば、それをどこまでもサポートしてくれる環境がここにはあります

病院スタッフの方々に支えられながら、充実した日々を過ごしています。
当院は中規模病院であり、働き始めて4か月ですがみなさん顔見知りになりました。科ごとの垣根が低いことも魅力です。
相手の顔を思い浮かべながら、電話コンサルトやオーダーの変更などができ、多くの先生方から直接教えていただける環境はとても恵まれていると思います。
また、医療人として尊敬でき、将来の目標となる先生方にも出会うことができました。

患者さんへの接し方や医師としての働き方や考え方など、初期研修の2年間でできる限り多くのことを吸収し、患者さんに還元していきたいと思います。

募集要項

募集定員と採用方法

募集定員 4名
採用方法
応募資格
  • 平成31年3月に大学医学部または医科大学を卒業見込みの者
  • 平成31年3月以前に大学医学部または医科大学を卒業し、平成31年に医師免許を取得見込みの者
応募手続き

次の書類を郵送または持参してください。

  • レジデント研修申込書(当センター所定の書式による)
  • 卒業(見込)証明書、成績証明書
選考・説明会

今年度の説明会、選考試験は終了いたしました

身分および処遇

身分 さいたま市民医療センター職員(常勤)
報酬

月給:ジュニア1月額 347,000円、ジュニア2月額 363,600円

賞与(実績換算):ジュニア1年額 763,400円、ジュニア2年額 1,527,120円

勤務時間 午前8時30分~午後5時30分、週40時間勤務、時間外勤務有
休日等 日曜日、祝祭日、年末年始(12/29~1/3)、夏季休暇3日間、年次休暇(初年度は 10 日、次年度 11 日)、忌引き休暇等
当直 月平均4回
宿舎および院内個室 職員住宅完備、院内個室は無し(医局に研修医用の机と本棚を整備)
インターネットは院内に利用可能、今日の臨床サポート、Up To Dateは常時利用可
図書館

完備している

各科専門誌、洋雑誌購読あり

社会保険等 埼玉県医師会健康保険組合、厚生年金
労働者災害補償保険、雇用保険に加入
健康管理 定期健康診断、B型肝炎・インフルエンザ等の予防接種
医師賠償責任保険 個人加入については強制(費用病院負担)
外部の研修活動

学会、研究会への参加可

学会発表または研修等のための出張の承認を得られたときは旅費を支給

外部の診療活動 研修期間中は研修業務等に影響を及ぼす可能性があるため、外部でのアルバイトは禁止とする

その他

研修医は2年間の初期研修終了後、当センターが基幹病院として策定した日本専門医機構認定専門医プログラム(後期研修プログラム)に進むことができます。更に後期研修専門医プログラム連携施設としてさいたま市民医療センターが参加する基幹病院のプログラムへ応募することができます。

※詳細につきましてはこちらのPDFファイルの資料をご参照ください。

さいたま市民医療センター初期臨床研修プログラム概要

今年度の説明会、選考試験は終了いたしました

看護師(常勤)

こちらのページで看護部の最新情報や教育体制や各種認定看護師、各部署のご紹介をしております。

『看護部のご紹介』(当院ホームページ内)

 

また、看護部専用サイトもありますので合わせてご覧ください。

『看護部専用サイト』

勤務時間日勤 午前8時30分 から 午後5時30分(内 休憩60分)
夜勤 午後5時00分 から 午前9時00分(内 休憩120分)
給与月給制(給与規定による)
昇給 年1回 賞与 年2回
※時間外勤務手当あり
年間休日月9日間の休暇
年末年始休暇
特別休暇等含め 116日
待遇・福利厚生院内保育室
職員共済会
マイカー通勤(※駐車場費用自己負担)
※交通費の上限あり
加入保険雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
資格看護師免許
採用試験随時受付しておりますので、下記「お問合わせ先」まで。
選考方法小論文、面接
応募書類履歴書(証明写真はカラー)、免許証(写)
施設見学随時受付しておりますので、下記「お問合わせ先」まで。

看護師(非常勤)

こちらのページで看護部の最新情報や教育体制や各種認定看護師、各部署のご紹介をしております。

『看護部のご紹介』(当院ホームページ内)

 

また、看護部専用サイトもありますので合わせてご覧ください。

『看護部専用サイト』

勤務時間応相談
給与時給 1,530円
待遇・福利厚生■手当
通勤手当他規則に準ずる

■昇給・昇格・賞与・退職金
なし
加入保険雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
資格看護師免許
採用試験随時受付しておりますので、下記「お問合わせ先」まで。
選考方法書類選考、小論文、面接
応募書類履歴書(証明写真はカラー)
資格免許証(写)
施設見学随時受付しておりますので、下記「お問合わせ先」まで。

薬剤師(常勤)

勤務時間8:30~17:30
(宿直 17:30~8:30)
給与月給制(給与規程による)
昇給年1回、賞与年2回

※時間外勤務手当あり
年間休日月9日間の休暇
年末年始休暇
特別休暇含め116日
待遇・福利厚生職員共済会
マイカー通勤(駐車場費用自己負担)
※交通費の上限あり
加入保険雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
募集人数1名
資格薬剤師免許
採用試験随時
選考方法書類選考、小論文、面接
応募書類履歴書、免許証(写)
施設見学随時

理学療法士(2019年4月採用、新卒)

2019年4月採用(免許取得見込)の新卒理学療法士を募集しております。

入職説明会を8月21日に行います。

(受付開始 13:30~、説明会開始 14:00~です)

入職試験日は9月20日です。

ご応募心からお待ちしております。

勤務時間8:30~17:30
給与月給制(給与規程による)
昇給年1回、賞与年2回

※時間外勤務手当あり
年間休日月9日間の休暇
年末年始休暇
特別休暇含め116日
待遇・福利厚生職員共済会
マイカー通勤(駐車場費用自己負担)
※交通費の上限あり
加入保険雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
募集人数4名
資格理学療法士免許(取得見込)
採用試験9月20日
※詳細は応募者の方に追って連絡いたします。
選考方法面接、筆記試験、小論文
応募書類履歴書、卒業見込証明書、成績証明書
※9月10日必着
施設見学8月21日(火)に入職説明・施設見学会を行います。
受付開始 13:30~、説明会開始 14:00~です。
参加ご希望の方は下記【お問い合わせ先】までお気軽にご連絡ください。

診療情報管理士(常勤)

業務内容○診療情報管理業務全般
○ICDコーディング
○病歴登録
○様式1作成
○がん登録(実務経験者であれば尚可)
勤務時間8時30分 から 17時30分(内休憩60分)
給与月給制(給与規定による)
昇給 年1回 賞与 年2回
※時間外勤務手当あり
年間休日月9日間の休暇
年末年始休暇
特別休暇含め116日
待遇・福利厚生職員共済会
マイカー通勤(※駐車場費用自己負担)
※交通費の上限あり
加入保険雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
募集人数1名
資格診療情報管理士の資格を有する者で実務経験のある方
選考方法書類選考、筆記試験、面接
応募書類履歴書(証明写真はカラー)、診療情報管理士認定証(写し)
施設見学随時受付しておりますので、下記「お問い合わせ先」まで。

医師事務作業補助者(常勤)

業務内容○外来診療補助業務
○診断書などの文書作成補助業務
○診療記録への代行入力業務
○医療の質向上に関する事務業務
勤務時間8時30分 から 17時30分(内休憩60分)
給与月給制(給与規定による)
昇給 年1回 賞与 年2回
※時間外勤務手当あり
年間休日月9日間の休暇
年末年始休暇
特別休暇含め116日
待遇・福利厚生職員共済会
マイカー通勤(※駐車場費用自己負担)
※交通費の上限あり
加入保険雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
募集人数1名
資格医師事務作業補助経験者
医師事務作業補助者実務能力認定試験合格等があれば尚可
採用試験随時
選考方法書類選考、筆記試験、面接
応募書類履歴書(証明写真はカラー)、認定証写し
施設見学随時受付しておりますので、下記「お問い合わせ先」まで。

事務職員(医事課)

業務内容○入院会計
○DPCデータ作成
○その他医事課業務全般
勤務時間8時30分 から 17時30分(内休憩60分)
給与月給制(給与規定による)
昇給 年1回 賞与 年2回
※時間外勤務手当あり
年間休日月9日間の休暇
年末年始休暇
特別休暇含め116日
待遇・福利厚生職員共済会
マイカー通勤(※駐車場費用自己負担)
※交通費の上限あり
加入保険雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
募集人数1名
資格○大学卒業以上
○DPC請求業務経験のある方歓迎
○医療事務系資格または診療情報管理士資格のある方歓迎
選考方法書類選考、筆記試験、面接
応募書類履歴書(証明写真はカラー)、医療事務系資格または診療情報管理士資格のある方はその認定証(写し)
施設見学随時受付しておりますので、下記「お問い合わせ先」まで。

介護福祉士(常勤)

平成31年(2019年)4月採用予定の介護福祉士を募集しております。

(経験者優遇)

ご応募心からお待ちしております。

勤務時間8:30~17:30(応相談)
給与月給制(給与規定による)
昇給 年1回 賞与 年2回
※時間外勤務手当あり
年間休日月9日間の休暇
年末年始休暇
特別休暇等含め 116日
待遇・福利厚生職員共済会
マイカー通勤(※駐車場費用自己負担)
※交通費の上限あり
加入保険雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
募集人数1名
資格介護福祉士の資格を有する者
選考方法書類選考、小論文、面接
応募書類履歴書(証明写真はカラー)、介護福祉士合格証書(写し)
施設見学随時受付しておりますので、下記「お問い合わせ先」まで

介護ヘルパー(非常勤)

業務内容入院患者さんの身の回りのお世話
(食事や入浴、移動、見守り等)
勤務時間8:30~17:30(応相談)
※早番・遅番(7:00~16:00、10:00~20:00)可能な方
※土・日・祝日勤務可能な方
給与時給 1,000円
募集人数1名
資格介護初任者研修修了者
選考方法書類選考、小論文、面接
応募書類履歴書(証明写真はカラー)
施設見学随時受付しておりますので、下記「お問い合わせ先」まで

【お問い合わせ先】

社会医療法人 さいたま市民医療センター
〒331-0054
埼玉県さいたま市西区島根299-1

担当者 事務部総務課 採用担当
連絡先 代表電話 048-626-0011  
FAX  048-799-5146
E-mail  soumu@scmc.or.jp

※求人に関するお問い合わせのみお受けしております。